2007年03月26日
morolog さんで取り上げていただきました
いつも拝見しているmorologさんに、自分のブログ(ここ)が載っていてびっくり。いやぁほんとにびっくりした。
morolog- 「超」 整理手帳 no コト | 「超」整理手帳ユーザーリンク-その(3)
http://zipangu.morolabo.com/?eid=390607
一応ここのブログは、ダイエットネタをつづってきていて、その傍らで超整理手帳のことなんかも、ちらほら書いておいただけだったのであのように立派な方々の末席に入れてもらうなんて畏れおおい限りだったりもして。でもって、ダイエットが一段落したこともあって、このブログそのものも放置状態だったりして、なおさら恐縮するばかり。
とはいえ、あそこから来ていただける方もいるかなぁと思い、とりいそぎの更新。
実は手帳遍歴というかなんというかにつきましては、このあとも紆余曲折やら試行錯誤やらトライ&エラーやら行き当たりばったりだったり衝動買いだったりと、思い当たる方も多いかもしれない日々を送っております。
当然というかなんというか、リフィルの自作にもはまりましたので、せっかくの機会なので、追々、PDFにしてupしてみようかなどうしようかななどと思います。
自分なりになんとなく落ち着いてきた手帳周辺の取り回しなんかも、覚え書き的に書いておこうかなぁとも思いますが、なにせしばらく離れていて腰が重いこともあり、なんともかんともでもあります。
というわけで、とりいそぎの更新でした。
morolog- 「超」 整理手帳 no コト | 「超」整理手帳ユーザーリンク-その(3)
http://zipangu.morolabo.com/?eid=390607
一応ここのブログは、ダイエットネタをつづってきていて、その傍らで超整理手帳のことなんかも、ちらほら書いておいただけだったのであのように立派な方々の末席に入れてもらうなんて畏れおおい限りだったりもして。でもって、ダイエットが一段落したこともあって、このブログそのものも放置状態だったりして、なおさら恐縮するばかり。
とはいえ、あそこから来ていただける方もいるかなぁと思い、とりいそぎの更新。
実は手帳遍歴というかなんというかにつきましては、このあとも紆余曲折やら試行錯誤やらトライ&エラーやら行き当たりばったりだったり衝動買いだったりと、思い当たる方も多いかもしれない日々を送っております。
当然というかなんというか、リフィルの自作にもはまりましたので、せっかくの機会なので、追々、PDFにしてupしてみようかなどうしようかななどと思います。
自分なりになんとなく落ち着いてきた手帳周辺の取り回しなんかも、覚え書き的に書いておこうかなぁとも思いますが、なにせしばらく離れていて腰が重いこともあり、なんともかんともでもあります。
というわけで、とりいそぎの更新でした。
2007年02月04日
Voxで痩せたよ
いかんせん今年はこれ!というネタが決まらない。「太ったよ」とか「飲んだよ」とかとかいくつか候補はあがるものの、今ひとつグッとこない。とはいえいつまでもウジウジしていたくないので、えいやで作ってしまいました。知る人ぞ知る(のか?)VOX http://www.vox.com/ です。SNS(mixiなど)とBlogの中間とかいいとこどりとか言われている噂のサービス。
聞くところによると、書いたものの公開レベルを、友だちだけにしたり家族だけにしたり世界中誰でもにしたり、なんていう設定がやりやすいらしい。まぁそのへんはどうでもよくて、テンプレートのデザインとか写真とかがなんとなく気に入ったのと、たんなる新しモノ好きだからです。
でもって作ってみたらなんとまぁ。ネタに困っているぼくにうってつけの機能というかサービスがあるではないですか。
それが「今日の質問」と「VoxHunt」。
「今日の質問」は、その名の通り、なんかしらの質問が投げかけられているので、「回答する」ボタンを押すと、エントリーの投稿画面が立ち上がるというもの。ちなみに現在表示されているのは
「次に行くとしたら、どの国へ旅行に行きたいですか?」
「VoxHunt」は、まだ試していないので推測ではあるものの、おそらくは指示というかリクエストにふさわしい写真を撮って掲載しなさいという感じ。こちらは現在、
あなたの机の上にある変わった物を見せてください。
どちらもたわいないといえばそうなのだけれど、角度というかちょっとした切り方がおもしろい質問が用意されている。でもって、「回答する」ボタンが用意されているところも、小憎らしい。
とりあえず書くネタがなくても、テーマ的なことが見つからなくても、この質問に猿のように答えていれば、なんとなく書き続けることはできるわけで、これって消極的なようでいて、実はこうした無作為な質問が作る断面こそがリアルだったりおもしろかったりするのかもしれない、なんて言うのは言い訳のようで案外そうでもなかったり。
というわけで、まんまと罠にはまったのかもしれないけれど、とりあえずなんかしらを書く習慣を継続したいので、これに飛びつかせてもらおうかと。こんなものを他人が読んで楽しいのかどうかよくわかりませんが、もしかしたら巧妙な誘導に乗せられて、うまけんの赤裸々な事実が明らかになってしまうかもしれません。気が向いたら遊びにきてください。
では一年間、オヤジダイエットにおつきあいいただきありがとうございました。明日からはVoxでお会いしましょう。といいつつ、今はつながらないみたい。。。意外と不安定だったりするのかもしれないなぁ。
umaken's
http://umaken.vox.com/
※タイトルやデザインは模索中につき、唐突に変わる場合があります。。。もしかすると、移転先すらもすぐ変わる可能性もあったりします。。。
2007年02月03日
うまけんはこうして痩せたよ
すっかり日があいてしまって、もはやダイエットはおろかブログ熱のようなものすら冷めてしまった感もある。とはいえ、このまま放置するのもなんだし、ブログを使っての、こうした文章を書きまくるという習慣をやめるのもなんとも惜しいものなので、とりあえず(ある意味)老体にむち打ちながら、久しぶりに書いてみるわけなのだ。
「うまけんはこんなに痩せたよ」と題してブログを書いて、はや一年。まずは結果から先に言ってしまうと、15kg痩せました。
ずっと追っていただいた奇特な方にはおわかりの通り、開始当初の三ヶ月で一気に体重が減って、実のところ残りの9ヶ月はただそれを維持できたというだけ。その間リバウンドというほどの体重増加もなく、75〜80kgくらいを行ったり来たり。
体調もすこぶるとまではいかないものの、きわめて好調。いわゆる急激なダイエットによる不具合的なものも、今のところ特に感じていない。
というわけで、30代後半のオヤジダイエットはおおむね成功したと言ってもよいのではないかと思う次第。
ご参考までに、ぼくが実際にやったことなんかをつらつらと書き連ねて、このブログをいったん休止しようかと思います。
基本的には、食べる量を減らして、それまでより動くようにする、それだけ。
とはいえ、言葉通りそのままじゃつまらない。つまらないから続かない。続かなければ痩せられない。というか痩せるわけがない。となると、なんとか自分の気持ちが盛り上げなくては、とちょっと極端にふってみた。
で、具体的にやったのは、こんなこと。
・朝・昼を食べない
・できれば夜も食べない
・通勤は一駅先で乗って、一駅手前で降りる
・階段という階段を使う(エスカレータは乗らない)
特に意識したのは、やはり食べるとか食べないという側。
食べる量を減らす → できるだけ食べない
結果から言えば、食べないだけでかなり痩せた。もちろんこれは多分に人によるのだろう。ぼくの場合、とにかく食べて食べて食べていたので、それを減らせばそりゃ痩せるのだ。一日一食とか断食とかまでいかなくとも、人並み以上食べているのを、人並みにするだけで、一定量は痩せるのが道理。そうは簡単にいかないよ、という人は、きっと大した量を食べてないわけで、裏を返せば、ならもっともっと食えるということでもあるのだ。
ぼくの場合は、92kgの体重を維持ないし増加させるために、食べて食べて食べまくってがんばっていたみたいなもので、そこを減らすことで、かなり効果的に体重が落ちていったわけである。
食事制限はとかく批判されがちであるが、そんなことは馬耳東風。うまけんの耳にそんなことを言うだけ無駄なのだ。
いい年こいてやたらと食べるオヤジは、食べなきゃ痩せるという証明である。若い頃から大食いで、いつまでたっても大食いな人が痩せるのは実は簡単だったのだ。
大食いなオヤジは、とにかくたくさん食べることで、自分のなんたるかとか過ぎていくものとか失われたものとかを手に入れようとしていたりとりもどそうとしていたりするものである。まぁそれだけじゃないかもしれないけれど、そういう輩はけっこういるんじゃないかと、まるで自分のことは棚に上げたかのように思うのである。
だから、うかつに食事制限なんかして痩せたはいいものの、終わってみたら今のような大食らいができなくなるのではないかと恐れている。たくさん食えなくなったらおしまい。ぼくがぼくであるために食べ続けなきゃならないと涙を流しながら歌い続けているのだ。
でも大丈夫。食事制限しようが痩せようが、ちゃんとたくさん食える。今でも、ごはんもラーメンもパスタもそばも焼き肉もトンカツも刺身もお寿司もなんでも、どんぶりで大盛りで特盛りで替え玉でおかわりで何人前でもいける。最大量は、痩せる前とちっとも変わらない。昔のように、毎昼続けていけば、元通りの体重にもどすことも、それがいいのかわるいのはともかく朝飯前である。
というわけで、これは一例かもしれないけれど実例でもある。
痩せようとしてみて、一年間いろいろやってみたら、このほかにもいろいろわかった。その大半は、痩せようと思わなかったら、おそらくやってはいないだろうし、敬遠していたかもしれないことである。食わず嫌いとまではいかないまでも、これといって興味や触手をのばさないことの中にも、やってみるとけっこう楽しいことがある。なんてこともわかった。そんなことはよく言われているし頭ではわかっているつもりだったけれど、やっぱ頭でわかっていただけだったのねという感じ。
なんにせよ、なんかしらをやってみるととりあえずやってみる。とかそんなことかもしれない。
というわけで、2007年はなにをしようか。もう2月だ。
「うまけんはこんなに痩せたよ」と題してブログを書いて、はや一年。まずは結果から先に言ってしまうと、15kg痩せました。
ずっと追っていただいた奇特な方にはおわかりの通り、開始当初の三ヶ月で一気に体重が減って、実のところ残りの9ヶ月はただそれを維持できたというだけ。その間リバウンドというほどの体重増加もなく、75〜80kgくらいを行ったり来たり。
体調もすこぶるとまではいかないものの、きわめて好調。いわゆる急激なダイエットによる不具合的なものも、今のところ特に感じていない。
というわけで、30代後半のオヤジダイエットはおおむね成功したと言ってもよいのではないかと思う次第。
ご参考までに、ぼくが実際にやったことなんかをつらつらと書き連ねて、このブログをいったん休止しようかと思います。
基本的には、食べる量を減らして、それまでより動くようにする、それだけ。
とはいえ、言葉通りそのままじゃつまらない。つまらないから続かない。続かなければ痩せられない。というか痩せるわけがない。となると、なんとか自分の気持ちが盛り上げなくては、とちょっと極端にふってみた。
で、具体的にやったのは、こんなこと。
・朝・昼を食べない
・できれば夜も食べない
・通勤は一駅先で乗って、一駅手前で降りる
・階段という階段を使う(エスカレータは乗らない)
特に意識したのは、やはり食べるとか食べないという側。
食べる量を減らす → できるだけ食べない
結果から言えば、食べないだけでかなり痩せた。もちろんこれは多分に人によるのだろう。ぼくの場合、とにかく食べて食べて食べていたので、それを減らせばそりゃ痩せるのだ。一日一食とか断食とかまでいかなくとも、人並み以上食べているのを、人並みにするだけで、一定量は痩せるのが道理。そうは簡単にいかないよ、という人は、きっと大した量を食べてないわけで、裏を返せば、ならもっともっと食えるということでもあるのだ。
ぼくの場合は、92kgの体重を維持ないし増加させるために、食べて食べて食べまくってがんばっていたみたいなもので、そこを減らすことで、かなり効果的に体重が落ちていったわけである。
食事制限はとかく批判されがちであるが、そんなことは馬耳東風。うまけんの耳にそんなことを言うだけ無駄なのだ。
いい年こいてやたらと食べるオヤジは、食べなきゃ痩せるという証明である。若い頃から大食いで、いつまでたっても大食いな人が痩せるのは実は簡単だったのだ。
大食いなオヤジは、とにかくたくさん食べることで、自分のなんたるかとか過ぎていくものとか失われたものとかを手に入れようとしていたりとりもどそうとしていたりするものである。まぁそれだけじゃないかもしれないけれど、そういう輩はけっこういるんじゃないかと、まるで自分のことは棚に上げたかのように思うのである。
だから、うかつに食事制限なんかして痩せたはいいものの、終わってみたら今のような大食らいができなくなるのではないかと恐れている。たくさん食えなくなったらおしまい。ぼくがぼくであるために食べ続けなきゃならないと涙を流しながら歌い続けているのだ。
でも大丈夫。食事制限しようが痩せようが、ちゃんとたくさん食える。今でも、ごはんもラーメンもパスタもそばも焼き肉もトンカツも刺身もお寿司もなんでも、どんぶりで大盛りで特盛りで替え玉でおかわりで何人前でもいける。最大量は、痩せる前とちっとも変わらない。昔のように、毎昼続けていけば、元通りの体重にもどすことも、それがいいのかわるいのはともかく朝飯前である。
というわけで、これは一例かもしれないけれど実例でもある。
痩せようとしてみて、一年間いろいろやってみたら、このほかにもいろいろわかった。その大半は、痩せようと思わなかったら、おそらくやってはいないだろうし、敬遠していたかもしれないことである。食わず嫌いとまではいかないまでも、これといって興味や触手をのばさないことの中にも、やってみるとけっこう楽しいことがある。なんてこともわかった。そんなことはよく言われているし頭ではわかっているつもりだったけれど、やっぱ頭でわかっていただけだったのねという感じ。
なんにせよ、なんかしらをやってみるととりあえずやってみる。とかそんなことかもしれない。
というわけで、2007年はなにをしようか。もう2月だ。
2007年01月11日
2006年12月28日
オヤジダイエット[350日目]ふらい亭で食べまくっても75kg
一回目測定
2006年12月27日
年賀状で痩せたよ
いまだに年賀状を出していたりする。今どきの若いもので年賀状を、はがきで出しているやつなんて、そうそういないだろう。そういうぼくは、べつに若くも何ともないので、だからなんだというマクラだけれど。
というのも、その昔、ぼくもいっぱしの今どきの若いもんだった頃には、やはりご多分に漏れず年賀状なんて一通も、それも何年にもわたって出していなかったからである。
若い頃から今に至るまで、いわゆる仕事上の必要があって年賀状を出す、ということもなかった。必要でなくとも出しておけば、あるいはちがった人生になったかもしれないが、そんなのはなんでもそうなので言うまでもない。
毎年毎年イチから作るのも大変なので、数年前からフォーマットにしてある。そこに、一年間で撮りためた1000枚(!)以上の写真から選りすぐった6点を並べればできあがり。
構成は以下の通り。
・ママと娘 ・娘
・娘の書いた字 ・家族三人
・ぼくと娘 ・娘
ようするに娘の写真ばかりで、まぁなんというか親バカなのだが、そうはいっても、ぼくの写真ばかり載ってるのを見て喜ぶ親戚もそうそう、いやまったくいないだろうから、やはりこれでいいのだ。
欲しい方は言ってください。
今ならもれなく一生届きます。
というのも、その昔、ぼくもいっぱしの今どきの若いもんだった頃には、やはりご多分に漏れず年賀状なんて一通も、それも何年にもわたって出していなかったからである。
若い頃から今に至るまで、いわゆる仕事上の必要があって年賀状を出す、ということもなかった。必要でなくとも出しておけば、あるいはちがった人生になったかもしれないが、そんなのはなんでもそうなので言うまでもない。
毎年毎年イチから作るのも大変なので、数年前からフォーマットにしてある。そこに、一年間で撮りためた1000枚(!)以上の写真から選りすぐった6点を並べればできあがり。
構成は以下の通り。
・ママと娘 ・娘
・娘の書いた字 ・家族三人
・ぼくと娘 ・娘
ようするに娘の写真ばかりで、まぁなんというか親バカなのだが、そうはいっても、ぼくの写真ばかり載ってるのを見て喜ぶ親戚もそうそう、いやまったくいないだろうから、やはりこれでいいのだ。
欲しい方は言ってください。
今ならもれなく一生届きます。
オヤジダイエット[349日目]鍋三昧な日々
一回目測定
2006年12月26日
国家の罠で痩せたよ
なんというか佐藤 優という人はすごい。
いいとかわるいとかはさておき、ぼくが聞きかじっていたり斜め見ていた印象とはまるでちがう面がかかれていた。どちらも一面であって、全体ではないことくらいはわかる。そして全体なんてわかるわけないとも思う。
こうした類の本は、そういう意味でおもしろくもあり危なくもあり、取り扱いは要注意。しかし要注意なだけにぐいぐい読んでしまった。次頁また次頁と、頁の裏から手が伸びてきてめくらされる。ひっぱりこまれてしまい、あっというまに読了。
ここに書かれている内容のおもしろさもさることながら、この佐藤 優にとても興味がわいている。日本にもこんなおもろいやつがいたのか。まったく知らなかった。
| 国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて | |
![]() | 佐藤 優 おすすめ平均 ![]() 歴史的評価はさしおいて星五つ。 事件の渦中の周囲の人々 尾崎秀実を思い出した 知的興奮 国益とはAmazonで詳しく見る by G-Tools |
ウルトラ・ダラーで痩せたよ
けしておすすめするわけでもしないわけでもなく、たんなる読後所感。
フィクションだかノンフィクションだかをうろうろしながら読めるのが、こうしたジャンルの楽しさかもしれない。えーあの人そうだったのかぁなんて勝手にあてはめているけれど、実際どうなのかなんてそれこそわからないわけだ。
もう少しドライブ感があってもいい。展開の割に引きこまれきれないのは筆致のせいかもしれない。気持ちが乗っていけてなかったからなのか、最後がかなり尻切れな感が強い。どこかで自分だけ置いていかれてしまったのかもしれない。
ネタ的なおもしろさからすると、佐藤優と対談している新書には期待できそう。
| ウルトラ・ダラー | |
![]() | 手嶋 龍一 おすすめ平均 ![]() キャラ萌え小説 インテリジェンスを学んだ。 偽札小説としては星5つ、女性の描写は星2つ 報道の最前線にいた人の書く報道テキスト、として読んでみました 偽ノンフィクションAmazonで詳しく見る by G-Tools |
オヤジダイエット[348日目]1日1食で十分かつ快適
一回目測定
しょうが紅茶
なし
湯豆腐
2006年12月25日
ダッチなチキンで痩せたよ
うまいものをあれだけたらふく食べても、78kg。もはやリバウンドのおそれなどこれっぽっちもないのである。
ちなみに写真のこれが、今回のメインディッシュであるところのチキン。クリスマスといえばやっぱりチキン。なぜかチキン。パンとかワインとかでなくてまずチキン。
残念ながら来られなかったダッチな兄貴から「あの」ダッチを借り受けてきて、このチキンを作ってくれたのは爆走トレーラーなひろさん。でかい体ででかいトレーラーを引っ張り回す心優しき剛の者。実のところ、兄貴からの直伝の技なんかなにもない、ということだったので、あれだけうまくできたのは、やっぱり空手で鍛えた腕なのか、はたまたダッチがすごいのか。あるいはそのどちらもか。
まぁたぶんどちらもか。すべての偶然が重なったからこそできた、あのうまさ。肉汁がつまりまくったモモの食感たるや思い出してもよだれが出てくる。肉より米なぼくがして、わしわしとわしづかみでしゃぶりまくってしまった。これぞまさに聖なる夜ならではの奇跡ではないだろうか。
ちなみに写真のこれが、今回のメインディッシュであるところのチキン。クリスマスといえばやっぱりチキン。なぜかチキン。パンとかワインとかでなくてまずチキン。
残念ながら来られなかったダッチな兄貴から「あの」ダッチを借り受けてきて、このチキンを作ってくれたのは爆走トレーラーなひろさん。でかい体ででかいトレーラーを引っ張り回す心優しき剛の者。実のところ、兄貴からの直伝の技なんかなにもない、ということだったので、あれだけうまくできたのは、やっぱり空手で鍛えた腕なのか、はたまたダッチがすごいのか。あるいはそのどちらもか。
まぁたぶんどちらもか。すべての偶然が重なったからこそできた、あのうまさ。肉汁がつまりまくったモモの食感たるや思い出してもよだれが出てくる。肉より米なぼくがして、わしわしとわしづかみでしゃぶりまくってしまった。これぞまさに聖なる夜ならではの奇跡ではないだろうか。
オヤジダイエット[347日目]クリスマスディナーを食べても78kg
一回目測定
2006年12月15日
オヤジダイエット[337日目]一進一退
一回目測定
2006年12月14日
野菜をたくさん食べようじゃないか
やまけんの出張食い倒れ日記: 白菜や大根、産地廃棄を「よくない! なんとかしたい!」と思うなら、、、一つだけ方法がある。
消費者ができる、産地廃棄をなくすための方法が、一つある。 それは誰にでも可能なことだ。
というやまけんの記事を読んだ。
ちょうど折しも今夜、白菜と野沢菜の漬け物、それも自家製のものをいただいたばかりであった。
実はここ一二ヶ月ぬか漬けにはまっている。これがまた実におもしろく、かつ難しい。いや難しいからこそおもしろいのだ。そしてわかることに、実に野菜がうまいということである。無論、生でもおいしいのだろうが、漬け物にした野菜のうまさは、これはまた格別だ。
というわけで、こんどからは、塩3%の浅漬けにも挑戦したいと思う次第である。
食べるときは食べる。食べないときは食べない。それがうまけんのダイエットなのである。
オヤジダイエット[336日目]年末だからダイエットも最終段階へ
一回目測定
2006年12月10日
オヤジダイエット[332日目]
一回目測定
2006年12月08日
オヤジダイエット[330日目]復食でまたもやドカ食い
一回目測定
2006年12月07日
オヤジダイエット[329日目]1日断食をしてみた
一回目測定
2006年12月06日
オヤジダイエット[328日目]
一回目測定
2006年12月05日
オヤジダイエット[327日目]
一回目測定


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歴史的評価はさしおいて星五つ。
事件の渦中の周囲の人々
偽ノンフィクション